ChatGPT Work を入れたのに、結局いつものチャットと同じ使い方で止まっている。その状態がいちばんもったいないです。
僕はローカルのフォルダに前提知識を溜めて、領域ごとの「スペシャリスト」に実務を振る形にしました。組み始めて3ヶ月、今は14名のスペシャリストが動いています。
この動画では、誰もが最初に組む右腕AIの基本形を完全解説します。軸になる AGENTS.md と MEMORY.md は、スターターキットとして無料配布します。
【動画で使用したツール & 配布物】
https://leotohyama.com/ai-tips/migiude-ai-chatgpt-work/
【目次】
00:00 はじめに
00:30 ①デスクトップ版のChatGPT Workを使う
01:00 ②右腕とスペシャリストで役割分担する
02:08 ③前提知識をローカルに溜める
02:54 ④AGENTS.mdとMEMORY.md
04:26 スターターキットで「右腕AI」を作る
05:44 AGENTS.mdの中身
07:11 MEMORY.mdの中身
08:00 MEMORY.mdを充実させる
09:07 Obsidianで読みやすくする
10:02 スペシャリストの3つのタイプ
12:57 植物管理スペシャリストを作る
14:44 プロジェクトを設定する
15:24 写真を送って植物を登録する
16:17 サイト機能でダッシュボードを作る
17:30 スケジュールで声をかけてもらう
18:41 まとめ
ツイッターとインスタ、やってます。
▶︎ https://twitter.com/LeoTohyama
▶︎ https://www.instagram.com/leotohyama/
使用素材
▶︎ Epidemic Sound:http://www.epidemicsound.com
▶︎ Artlist:https://artlist.io/jp
▶︎ Motion Elements:https://bit.ly/2IyJhAx